ヒートスリムの副作用と出にくい使い方のコツ

ヒートスリムの副作用ってある?

カプサイシン効果などによって温感があるヒートスリムですから副作用の心配をするのは当然かもしれませんね。

ヒートスリムは実は美容大国韓国発のアイテムで、人の身体に適応しているかどうかなどの複数の厳格なテストに合格しているだけでなく、特許を取得している商品なんです。

そのなかでも韓国皮膚臨床科学研究所においても「皮膚無刺激判定」をとっているので痛みなどの副作用はまず心配しないでも大丈夫でしょう。

まして、それがもとで慢性的な疾患やたとえば美白化粧品でいうところの白斑事件みたいなトラブルはまず心配いらないと思います。

 

素材的にいってもヒートスリムの原料のTPEゲルは溶剤はつかわれていないですし、植物からつくられた成分によって製造するなど、配慮された配合成分となっていますので安心できます。

 

というわけで、深刻な副作用は心配いらないとおもいますが、敏感肌やアレルギーなどといったものは個人差がありますので、肌が強くないとかかぶれやすいという方は、パッチテストをして確認をしてから推奨MAXの8時間使用をしたほうがよいですね。

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副作用が出にくい使い方

1日24時間たえまなくヒートスリムを使えば、どんどんウエストが減っていきそう!
とワクワクしてしまいますが、実は四六時中ヒートスリムを貼っているといった使い方はちょっと危険です。

やはり皮膚に直接、しかもそれなりに広い面積に貼ってつかうものですから、皮膚呼吸や皮膚へのストレスもそれなりに負荷がかかるわけです。

ですから、誤った使い方をすれば、いくら安全性に配慮した成分や製法でつくられたものでも副作用が出てしまう可能性が高くなってしまいます。

そこで、メーカーさんでも公式にアナウンスしている正しい使い方をする必要がでてくるわけです。

 

基本的な使い方のポイントは2つです。

・持続時間である8時間を目安に使用する。
・1日使用したら1日あけるように使う。

当然ですが、ヒートスリムは肌に直接貼り付けてくださいね。下着などの布の上からはっても全く意味がなくなってしまいます。

貼り付ける位置については、ハートの穴の部分をおへそに合わせれば良いので迷わないと思いますが、シートは意外に薄いので、動きづらいなどの違和感は少ないものの、貼る時にはとくにシワになりやすいので注意してください。

副作用と並んで気になる返品や返金保証はどうなってる?

最近、買い物をするときにいつもチェックしているのですが、肌に合わなかったり、副作用が出てしまった場合や効果が全く感じられなかったような場合の返品の可否や、返金保証制度の有無です。

ヒートスリムも気になったのですが、残念ながら効果なしの場合の返品や返金制度はないようです。

ただし、商品に不備があった場合や違うものが届いたというケースなら当然ですがカスタマーセンターで対応はしてもらえるそうです。

一応連絡先も記載しておきますね。
リアルビューティーお客様センター(0570-040-012:平日10:30~13:00・14:00~17:00)

 

正しい使い方+糖質ダイエットで-10キロの激ヤセに成功した人発見!

ヒートスリムをはって90日位、ダイエットをした人のブログ写真をみたのですが、これがビックリ!
下っ腹を重点的に、なんと体重が大台の-10キロで、ウエストもびっくりの-20センチを達成したのだそうですよ!

これにはかなり勇気づけられました。

 

この方の体験談によると、使い始めはちょっとビックリするほど熱く感じたみたいです。

でも使っていくうちに、他のダイエット方法と違ってバストが真っ先に落ちるなんてこともなく、痩せたい部分だけを集中して細くできるのがとっても良いとかんじたそうです。

バストやヒップなど、落としたくない部分があるならこれは他にはなかなかないメリットだと思います。

また、使っていくうちに気がついたのは、代謝がよくなったようでつい飲み会などで沢山食べてしまっても太ることがなくなったとのこと。

つまり、リバウンドのリスクの少ないダイエット効果をうまく引き出すことができたということですね。

我慢率の高いダイエット方法では、なかなかこうは行きませんから、やはりヒートスリムっていいですね!

 

副作用がでないように、正しい使い方をして是非頑張ってみてくださいね。

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